相続人全員に最も寄り添った提案と前向きな姿勢に頼れる安心感を覚えました。
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Y.H.さん 51歳(自筆証書遺言の検認・遺言執行者の選任申立・遺言執行)
ご相談の内容・相談までのいきさつ
父の残した「遺言書」の内容が法的に不安定だったことと、相続人のうち母が認知症のため、他の司法書士事務所に相談したところ「遺言書」での手続きは難しく、また、母の成年後見人を選任しなければ「遺産分割協議書」を作成できないと言われている状況でした。
後見制度と相続に不安を感じていました。ご相談前のお気持ち
他の司法書士事務所では、成年後見人を家庭裁判所で申し立てる以外に相続はできないと言われていて、不安とストレスを感じていました。
司法書士中下総合法務事務所では、父の「遺言書」をまず家庭裁判所で検認し、その内容が法的に有効と判断されれば、不動産や銀行預金について父の「遺言書」のとおりに相続ができる可能性があると教えて頂きました。
相続人全員に最も寄り添った提案と前向きな姿勢に頼れる安心感を覚えました。当事務所のサービスの対応・印象など
情報のやり取りにおいて常に分かりやすく謙虚な姿勢でサポートしてくださいました。
連携する他の専門業種の方々とも良好な関係を築いていて、土地の管理や税務申告についても良いサポートとアドバイスを頂けましたし、事務所の皆さんがポジティブにチームとして働いておられる様子に心強さを感じました。ご相談後のお気持ち
相続人全員にとって最も望ましい形で相続が進みました。
相続にかかわるすべての法務関連を良心的に助けてくださり大変感謝しております。






